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 北九州TMO関連
北九州商工会議所 賑わいのまちづくりはいつもここから
 小倉都心部のお店
リバーウォーク リバーウォーク北九州は、紫川や小倉城、勝山公園など、緑豊かな自然と歴史に囲まれた絶好のロケーションの中に誕生した、文化・芸術・情報発信・商業などの高度な機能を持つ複合空間です。
魚一銀天街商店会ホームページ 魚町の名前は江戸時代、玄界灘の魚の荷揚げが行われた「せり市場」であったことからその由来があります。 昭和26年10月にアーケードが完成し、日本初のアーケードを持った商店街となります。 愛称名募集により、「小倉魚町銀天街」として「銀天井に輝く商店街」と謳われ、 日本中の話題となりました。昭和33年に小倉駅が(現在の西小倉駅の位置から)現在地に移転し、 さらに北九州の中心的商店街となりました。
黄金地区商店連合会 1つの協同組合と3つの任意組合からなる商店街で、120店舗余りで構成される。 昭和14年頃、最寄り市場として形成され、周辺の在住者から高く支持を得られた。 また戦後の一時期は米軍関係者の居住者が増加し、特需景気の好影響もあって、住宅地域型商店街としての形成が進められた。 現在の新黄金市場はこの頃に建てられ、また中央通りの商店も徐々に増加して、昭和30年代には小倉地域の中でも買い物客の混雑で知られる商店街となった。 昭和60年代にはスーパーや大型店舗の出店攻勢が激化したため、平成元年にアーケードを改装、販促機関としてこがねサンシール会を結成し、顧客に対するソフト面のサービスの充実と販売促進を図るなど、住宅地域型の商店街として現在に至る。
魚町商店街振興組合公認サイト 『魚町銀天街は、日本で最初にアーケードを造った商店街です。 21世紀にふさわしい活力と希望のある街、こころとカラダにやさしい街、魚町。』 お買い物は、魚町銀天街で…
小倉中央銀座商店街 小倉中央銀座商店街は、小倉駅より西側約100mに位置する、 南北に通る幅15mの県道の両側に延長約250mのアーケードが設けられている商店街です。 小倉城の城下町として栄えてきた当地域は、当時の町割・町名が残り、東西に区画された町並みの通りとなっております。 この通りに面した各店の連携を深めるため、昭和28年に統一町名として小倉中央銀座町内会が誕生しました。 記念事業として、町のシンボル小倉祇園太鼓山車を昭和31年7月に完成させました。以後商店街活動は活発さを増し、お客様のためのアーケード建設を実施しました。 しかし、昭和56年6月旧アーケード老朽化のため小倉中央銀座商店街協同組合を設立し、昭和59年新アーケードを完成させ、雨の日でも濡れることなくショッピングやお食事のお客様にご利用頂いております
京町銀天街 京町通り(京町銀天街)ってどこ? 小倉で一番歴史があるのに意外に知られていないその名前 そんな京町銀天街は ここ です。いつもの行動半径を少しだけ広げてみませんか? 「縦の通りは魚町通り、横の通りは京町通り、小倉の中心アーケード」
井筒屋
チャチャタウン小倉
小倉ひまわり通り
アミュプラザ小倉
小倉駅北口地区振興連絡会 小倉駅北口ほくほくガイドは、小倉駅北口イベント情報、小倉駅北口マップなど掲載しています!
 小倉都心部の施設
小倉城 小倉城の歴史は、戦国末期(1569年)、中国地方の毛利氏が現在の地に城を築いたことから始まります。その後、高橋鑑種や毛利勝信が居城し、関ヶ原合戦の功労で入国した細川忠興によって、1602年に本格的に築城が始まり約七年の歳月を要しました。忠興は城下町繁栄策として、諸国の商人や職人を集めて商工業保護政策を実施。外国貿易も盛んにし、同時に祇園祭りも誕生させました。細川氏熊本転封の後には、播磨国明石から細川家とは姻戚関係にある譜代大名の小笠原忠真が、1632年に入国。小倉・小笠原藩は、将軍・徳川家光から九州諸大名監視という特命を受けていました。この時期、小倉は九州各地に通ずる街道の起点として重要な地位を確立し、同時に小倉城は一層充実し、城下町も繁栄しました。小笠原忠苗の時期には、城内下屋敷に泉水を持つ回遊式庭園もつくられています。しかし、1837年城内から発した火災によって全焼。2年後に再建されましたが、天守閣は再建されませんでした。幕末期になると、小倉は長州藩を攻める第一線基地となり、その中で小倉と熊本藩は勇敢に戦いましたが、他の九州諸藩の兵には積極的な戦意がなく、ついに1866年、自ら小倉城に火を放って戦線を後退せざるをえませんでした。明治10年の西南戦争の際には、小倉城内に駐屯していた歩兵第14連隊が、乃木将軍に率いられて出征しました。その後は、歩兵第12旅団や第12師団の司令部が城内に置かれました。太平洋戦争後は米国に接収されましたが、1957年に解除され、1959年市民の熱望によって天守閣が再建されました。この天守閣は「唐造り(からづくり)の天守」と呼ばれ、四階と五階の間に屋根のひさしがなく五階が四階よりも大きくなっているのが特徴的です。また、城の石垣は切り石を使わない野面積みで、素朴ながらも豪快な風情にあふれています。
九州厚生年金会館(ウェルシティ小倉) パイプオルガンと最先端の設備を完備した 九州屈指のスケールを誇る大ホールです。 座席総数2200席。 音響や照明などの最先端機器をコンピューター操作でコントロールでき、西日本最大級のパイプオルガンはシンボル的な存在。各種コンサートや演劇など、多彩な催事をお楽しみいただけます。
松本清張記念館 多岐にわたる創作活動の全貌紹介 展示品やグラフィックパネルで清張文学のすべてを分かりやすく紹介しています。また、清張の生涯の年譜や、当時のニュース映像等で構成する長さ22mの巨大な年表も迫力充分。推理劇場では、現代史ノンフィクションの代表作「日本の黒い霧」を題材に、貴重な資料フィルムや写真などで構成されたオリジナルドキュメンタリー映像「日本の黒い霧ー遙かな照射」をお楽しみいただけます。
小倉城庭園 小倉城庭園は、小倉城主の 下屋敷 ( したやしき ) 跡に、江戸時代の大名屋敷を再現した施設です。 下屋敷とは、城主がお茶や能を楽しんだり、また客を迎える接待所のような場として使われていました。 今日の小倉城は、細川氏によって築かれましたが、その30年後には、小笠原氏に交代し、幕末まで小笠原氏の時代が続きました。 小笠原氏はもともと信州が本拠地でしたが、一族が各地に広まり、小倉・小笠原家はその本家にあたる総領家とよばれていました。礼法や 流鏑馬 ( やぶさめ ) で知られる小笠原宗家も、古くはその一族でした。 小倉城庭園は、このような歴史をふまえ「伝統的な生活文化の継承の拠点」、「ゆかりのある礼法の思いやりやもてなしの心を次世代に継承する施設」として、平成10年に誕生しました。 伝統的な建築物を再現した書院、茶の湯やお香などが体験できる体験ゾーン、さまざまな企画展や礼法に関する常設展示が見られる展示ゾーン、 池泉回遊式 ( ちせんかいゆうしき ) の庭園があり、日本の伝統文化を気軽に体験したり、四季折々の自然を楽しむことが出来ます。 北九州市の中心部でありながら、紫川のほとりの「小倉城庭園」は、和の雰囲気にあふれる都会の中のオアシスです。 「喫茶去」 ( きっさこ ) −どうぞ、気楽にお茶でも一服いかがですか。
水環境館 水環境館は、北九州の水辺についての情報の発信基地。 見て、体験して、楽しみながら学べる施設だよ!
北九州芸術劇場 ★劇場コンセプト★ ■あなたの生活に花を添えたい、そんな想いで作った劇場です。 大ホール・中劇場・小劇場、それぞれが『北九州芸術劇場』の3つの花。創る、育つ、観る、それが『北九州芸術劇場』の3つの花言葉。■劇場の運営には、ポリシーがあります。「親切な劇場」「市民とふれあう劇場」であること、「質の高い作品」があることを目指しています。
北九州市立美術館分館 ■分館の概要  北九州市戸畑区に広大な敷地を持つ北九州市立美術館の分館として、多彩なジャンルの企画展を開催します。アートをより身近に感じられる都市型ギャラリーです。 ■開館時間 午前10時から午後8時 ただし入館は午後7時30分まで ■休館日 年末年始および館内整理日 展示会開催中は休館日はありません ■観覧料 開催される展示会で異なります
(財)西日本産業貿易コンベンション協会 財団法人 西日本産業貿易コンベンション協会は、国内外の工業製品等の展示紹介を通じて、西日本地域の産業の高度化と貿易の振興及び北九州市におけるコンベンションの誘致、支援等を通じて地域の活性化及び文化の向上に資することを目的に活動しています。経験豊かなスタッフが、展示会・見本市や国際会議をはじめとした各種会議、スポーツ大会などのコンベンション開催にあたり、主催者をサポートし、温かいホスピタリティ精神でコンベンションの成功をお手伝いします。
北九州市立子育てふれあい交流プラザ 小倉都心部の公立施設「北九州市立子育てふれあい交流プラザ」です。子供と一緒になって、楽しく遊んだり、学んだり。子育ち、親育ちのヒントがいっぱいの施設です。是非お子さんと一緒に訪ねてみては如何でしょうか。
北九州市市民活動サポートセンター サポートセンターでの事業 ★ NPO・ボランティア活動などに関する総合的な相談受付 ★ 様々な分野のNPO・ボランティア情報の提供 ★ ボランティア入門講座などの開催 ★ 助成金など資金づくりの情報提供 ★ ミーティングスペースなど活動の場の提供 ★ 印刷機、コピー機、メールボックスなどの利用
 小倉の交通関連
JR九州 時刻等の検索できます
 小倉都心部の情報
室町・京町ぶらり瓦版 ミニコミ誌にも載っていない室町・京町の情報が盛りだくさんです。
 小倉で活動する団体
小倉ロールケーキ研究会 小倉に新しいお菓子の文化を作ろう
室町・京町懇談会 室町京町懇談会とは --------------------------------------------------------------------- 福岡県北九州市小倉北区にある旧長崎街道沿いの 室町と京町の町おこしを行っているグループです。 長崎街道は正確には紫川にかかった木の橋が出発点ですが、通常小倉の人は長崎街道は室町・京町を想像すると思います。この道沿いには商店街が存在しています。この地域の活性−町おこしを目的に設立されたのが、当室町京町懇談会です。
わっしょい百万夏まつり振興会 小倉の夏の風物詩「わっしょい百万夏まつり」の事務局オフィシャルホームページです。 「わっしょい百万夏まつり」は、1988年(昭和63年)市制25周年を機に、市民の心を一つに合わせ多くの人々が楽しめるまつりとして初めて開催されました。今年で19回目を迎え、例年150万を越える人々が市内外から訪れ、楽しいひと時を過ごしていただいています。
小倉祇園太鼓保存振興会 ★小倉の街は、7月に入るといたるところで「ドンガ、ドンガ、ドンガ・・・」と太鼓の勇ましい音が響き、夏の暑さとあいまって、街全体が熱気と興奮につつまれます。京都の神幸祇園、博多の追山祇園と共に全国三大祇園と称される「小倉祇園太鼓」の始まりです。
 北九州の情報
協同組合 日専連北九州 あなたの生活を彩る応援サイト
子育てマップ 「目的で!施設で!北九州の子育て情報地図」のサイトです。
レッツシティ!北九州 本HPは、本市の「魅力」を市内外に広く発信するとともに、インターネットを通じたコミュニティの構築を図り、本市の「にぎわいづくり」に関する有益な情報交流(双方向)を行うことを目的としています。 また、本HPでは、市民特派員を中心とした市民の皆様が、まちの「魅力」や「物語性(歴史性、地域性等)」を深く掘り下げ、それらを発信しながら既存の市内地域情報(エリアガイド)型ウェブサイトとの連携を図り、本市の「にぎわいづくり」の入口となるウェブサイト(ポータルサイト)を目指します。
門司港レトロインフォメーション 門司港レトロインフォメーションは門司港レトロエリアの魅力と旬な情報を発信しているサイトです。門司港レトロインフォメーションは見やすい・情報が探しやすい・面白いというのが特徴で、門司港レトロエリアを訪れるたくさんの方にご利用いただいている情報サイトです。
 北九州で活動する団体
北九州観光協会 ■協会概要 @名   称:社団法人北九州市観光協会 A設立年月日:昭和43年4月1日(昭和44年7月18日社団法人設可) B主務官庁 : 九州運輸局 C目   的:本会は、北九州市における観光事業の健全なる振興を図り、もって地方産業及び文化の発展と社会公共の福祉増進に資し、あわせて国際観光を通 じ国際交流及び国際親善に寄与することを目的とする。 D主要事業   :誘致宣伝事業 国際観光振興 観光案内 ホスピタリティ事業 郷土のまつり振興 自然保護・観光地再発見 企画調査 物産振興部会事業 料飲部会事業 宿泊部会事業 タクシー部会事業 観光施設の運営
紫川マイタウンの会 紫川マイタウンの会とは、北九州市の中心市街地に位置する紫川、及びその周辺資源の有効活用の研究とその具体的な事業活動及び環境整備活動等に官民一体となり取り組み、中心市街地の活性化に具体的行動をもってその実現に寄与していくことを目的として、有志により設立された団体です。 ★活動目的★ 紫川周辺の賑わいづくりのための「場」と「機会」の創出
北九州空港振興協議会 北九州空港の利用促進と21世紀にふさわしい空港づくりを進めています。
NPO法人(特定非営利活動法人)創を考える会・北九州 北九州は「ものを創る街」として発展してきました。 創りだされたものも、技術も、知恵も、心も、それらの価値を認め、大切にする人の力なしに時を越えて存在していくことはできません。創る力に満ちた魅力ある北九州を、これからは創る心を理解し、支える力もそなえた街にしたい。 それは、ものを愛し育みながら、人々がお互いを尊重しあい、心豊かに暮らす、もっと魅力ある街になることだと思います。 本当にそういう街になるためには、アートの力が重要だと考えます。そしてそれは北九州の文化創造に欠かせない大きな力です。 ★この街で、私達は、次の様な活動をします。 1.美術館の設立運営管理 2.北九州市ゆかりの芸術家を中心とした  展覧会の開催等の実施 3.個人法人所蔵の芸術作品の公開及び管理 4.音楽、演劇など芸術の鑑賞機会の提供 5.幼児、児童に対する芸術教育 6.上記に関する出版
Venus One 2004年、春たけなわの4月、私達北九州の女性企業家を中心とする14名のグループは、「女性の起業をトータルにサポートする組織"Venus One"(ヴィーナス ワン)」を立ち上げました。 今日、男女協働参画社会の確立を目指す動きは、だんだん大きなうねりとなってきています。しかし、女性自身が本当に自立するためには、精神的自立とともに、経済的に自立することが必要だと考えます。そのひとつの方法として、女性自らが起業するということがあります。しかし、残念ながら社会的な訓練が不足している女性が起業し、成功していくには、大きな壁が存在することは皆様ご承知のことと存じます。 そこで、私達は「起業したいけれど、どうすればよいかわからない」人から「起業したけれど、いろいろな悩みを解決したい」という人たちの背中を押し、より良い方法を助言し、問題を抱えている人の相談にのる、というような具体的なサポートをするビジネス・インキュベーション組織、"Venus One"を設立することといたしました。 私達自身、起業における色々な場面でのちょっとした手助けやアドバイスが、どんなに役立ち勇気づけてくれるかを痛感してまいりました。その経験を踏まえて、"Venus One"が、ビジネスに必要な人脈づくり、知識や情報交換、そして何より女性が輝ける場となるよう活動していきたいと考えております。
北九州フィルム・コミッション 映画やテレビドラマなどを誘致・放映し、映像で北九州市を国内外にPR!  北九州市では、平成元年からマスメディアを活用した都市イメージアップ活動として、映画、テレビドラマ、旅番組、CMなどのロケ誘致、支援業務を行ってきました。  この活動を全市的な取り組みにステップアップし、都市PRに加えて、地域への経済効果、中・長期的には映像関連産業の集積を目指したものにするため、市内の6団体からなる《北九州フィルム・コミッション》を平成12年9月27日に設立しました。  例えば、北九州市が舞台となった映画などが国内外で上映されることによって、北九州市の知名度の向上、ロケ場所の観光スポット化など、集客力の向上につながります。また、映画などのロケーションでは多くの撮影スタッフが滞在するため、消費効果も生まれます。さらに、ロケーションが頻繁に行われるようになると、将来的には、地元の映像関連産業の育成、振興にもつながっていくというわけです。
福祉用具プラザ 「福祉用具プラザ北九州」は、福祉用具事業者や地域の相談員等に対する専門支援機関としての機能はもちろんのこと、これまでの事業内容の充実に加え、福祉用具の安全性や効果などを適正に評価・認証する「評価システムの構築」、地域の保健・医療・福祉や、大学などの機関との連携を活かした、「プロジェクト方式による福祉用具の研究・開発」など、適切な福祉用具の利用や普及を目指した、新たな取組みを行なってまいります。 市民のみなさまには、バリアフリーの街「北九州市」を実現するため、「福祉用具プラザ北九州」をお気軽にご活用いただきますようお願い申し上げます。
 TMO関連
 まちづくり関連
中心市街地活性化協議会 北九州商工会議所並びに北九州まちづくり応援団(株)は、平成20年1月22日(火)に「北九州市小倉地区中心市街地活性化協議会」を、25日(金)に「北九州市黒崎地区中心市街地活性化協議会」を設立いたしました。  当協議会は改正中心市街地活性化法に基づき設立される法定の機関であり、まちづくりの司令塔として下記の3項目を行うことを目的とします。 ■基本計画への意見具申 北九州市が策定する「北九州市中心市街地活性化基本計画」に対して、民間ベースでの協議・検討を行い、意見具申を行います。 ■事業実施の確認 基本計画の国への認定後は、計画に掲載されている事業の実施について確認を行います。 ■民間事業計画の協議 基本計画の国への認定後は、これから認定・支援を受けようとする民間ベースの事業計画(特定民間中心市街地活性化事業計画)について議論します。

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